2008年10月9日木曜日

やはり「天龍」

ちょっと被写体により過ぎたかしらん?



香港に引っ越したみっつぃ。
出張で東京に来ている。
そして昨日彼女は誕生日を迎えた(何回目かは書かず)。

普段は香港に住んでいるくせに銀座「天龍」の餃子が食べたいらしい。
もっと美味しい中華料理は香港にはゴチャマンとあるだろうに、天龍に行きたいだなんて、かなり慎ましやかだ。よろし。
いや、たしかにここの餃子には中国人も唸らせる(想像ね)何かがある。
一個がデカいのにヘビーではなく、しかもジューシーだ。
見た目は大胆なのに繊細なのだ。淡白ではない、繊細だ。
普段は一皿(8個)ぺろっと平らげられてしまう(昨日は4個。つつましやか)。
サクッ、モチッ、ジュワぁぁぁ。(我ながら上手な表現ね)

昨日食べたのにこのブログで写真見てたらまた食いたくなってきたわ。
アディクティブ。

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